> This page is for プラットフォーム, version レガシー.
> For other versions, use one of these documentation indexes:
> - V4 (default): https://next.developer.frame.io/platform/v4/llms.txt
> - V4 Experimental: https://next.developer.frame.io/platform/v4-experimental/llms.txt
> - レガシー: https://next.developer.frame.io/platform/v2/llms.txt

> For clean Markdown of any page, append .md to the page URL.
> For a complete documentation index, see https://next.developer.frame.io/llms.txt.
> For AI client integration (Claude Code, Cursor, etc.), connect to the MCP server at https://next.developer.frame.io/_mcp/server.

# Glitch の使用

Glitch は、web アプリケーションを素早く簡単に作成できるようにするツールです。Glitch を使用してアプリケーションを実行して、一般向け web アドレスを持つ独自のサーバーを設定する手間をかけずにテストできます。

このガイドで、Glitch を操作するための基本的なヒントやテクニックをご覧ください。

## Glitch に新規登録するには、どうすればよいですか？
「**Sign In**」をクリックし、表示される方法のいずれかを選択します。Glitch は、Facebook、GitHub、Google、メールログインに対応しています。次から開始できます：[https://glitch.com](https://glitch.com)。

## Glitch でプロジェクトを操作するには、どうすればよいですか？
Glitch でプロジェクトを操作するには、次の操作を行います。

1. プロジェクトのプロジェクトページに移動します。このページには、構造 `https://glitch.com/~word-otherword` があります

2. 「**View Source**」をクリックします

3. 画面の右上で、「**Remix to Edit**」をクリックします。プロジェクトは好きなように変更できます。

新しいプロジェクトで作業する場合は、署名してから、右上隅の「**新しいプロジェクト**」をクリックすることもできます。

## Glitch でログまたはコンソールを確認するには、どうすればよいですか？
ページの下部にある「**ツール**」をクリックすることで、ターミナルからプロジェクトを確認できます。監査ログ（Logs）と Full Page Console の確認を選択できます。

## どのような言語を使用できますか？
Glitch は公式に、javascript のみをサポートしています。ただし、非公式に、他の多くの言語を使用できます。Glitch は、次と組み合わせて動作できます。
* C／C++
* Haskell
* OCaml
* Perl
* Erlang
* Elixir
* Lua 5.2
* PHP
* Ruby
* Java
* Python
* Go
* Rust
* Racket

## Glitch と Python
読み込みたいモジュールを含んでいる **requirements.txt** ファイルを含めることで、要件を Glitch 上の Python プロジェクトに追加できます。

読み込みたいモジュールが読み込まれない場合があります。Glitch のコンソールを使用して追加できますが、`--user` タグを使用してユーザー領域にインストールするようにしてください。

`pip install --user module_name`